su438

su454

su439
書店に行くと、時間管理やスケジュール管理、時間効率化をテーマにしたビジネス書がたくさん置いてあります。

私は、スキルアップをするためにビジネス書を1,000冊以上読んでいますが、その中で時間管理に関する本は数十冊あります。

なぜこれほどまで、時間管理に関する本を読み込んだのかと言うと「仕事を楽しみたい」「人生を楽しみたい」と、心から願っていたからです。

しかし、たくさんの本を読んだにも関わらず、「情報が多すぎて、何をどうすれば時間の効率化ができるのか・・・?」迷ってしまったのです。

たくさんの時間をかけて勉強したのに、時間の効率化ができず、愕然としました。

su440
市販されている書籍は、その著者が実際にやってみて、効果があったものを掲載しています。しかし、ライフスタイルは人それぞれ。

著者の良かったものが、私たちにも良いとは限りません。

書籍の内容には、基礎的なものから応用的なもの、突拍子もないテクニックもありました。確かに、参考になったものもありますが、ほとんどは自分に合わないものでした。

su441
小手先のテクニックではなく、時間管理の本質を勉強しました。と言っても、誰もが一度は見たことのある基礎的な内容です。その勉強した内容を実践できるように、自分で手帳リフィルを制作してみました。

そして、そのリフィルを日々の生活で活用していきました。

すると、面白いように時間の効率化ができるようになったのです。

「今までの時間は何だったのか・・・」

小手先のテクニックを使わなくても、時間管理の本質が理解できていれば、十分効率的な時間管理が可能であることを実感しました。

su442
私たちは新しいことを学ぶ時「簡単・ラクラク」というテクニックを求めがちです。

しかし、実際にやってみても「簡単・ラクラク」にできないから、次から次へと安易に新しいテクニックを求めてしまう。

そして、結局「何もできない」という負のスパイラルに陥ってしまうのです。

安易な方向に流れることなく、しっかりと基礎を学び、それを実践できれば、普通に効果が上がるのに・・・です。

「基本に忠実に」

これが一番早く効果を上げる方法です。

su443
時間管理をマスターすると、様々なメリットがありますが、私が考えているメリットは下記の8つになります。

もし、下記のいずれかに、あなたの希望する項目があったら、すぐにでも時間管理について勉強することをオススメします。

なぜなら、これらの項目には、あなたの人生を好転させるキッカケが含まれているからです。

1.時間を効率化させることで仕事の時間を短縮できます

時間管理をマスターして仕事を効率化させることで、仕事の時間を短縮することができます。

もし、残業をすることが多いのであれば、残業時間を減らすことができます。残業時間を減らすことができれば、その時間をプライベートにあてることができます。

残業や休日出勤の連続で、「プライベートで遊ぶ時間がほとんどない」「家族サービスができず、家庭がうまくいっていない」ということであれば、これらの問題を解決することが可能になります。

2.上手に時間管理を行うことで仕事とプライベートのバランスを保てるようになります

時間管理が上手にできるようになると、仕事を主体的に進めることができるようになります。自分で仕事をコントロールしていることを実感できるようになると、仕事が楽しめるようになってきます。

仕事が効率的にできて、仕事が楽しめるようになって、プライベートの時間も増える。

時間管理をマスターすることで、仕事とプライベートのバランスを保つことができ、充実した毎日を過ごすことができるようになります。

3.手帳を活用することで仕事の全体像が把握できるようになります

時間管理をマスターするためには、手帳の活用が不可欠です。手帳を活用することで、「仕事を書き出すことで客観視できる」「仕事忘れを防ぐことができる」「やるべきことの明確化ができる」ようになります。

手帳に自分のやるべき仕事が書いてあれば、仕事を忘れることもありません。また、自分のやるべき仕事に優先度をつけて書いておくことで、「自分が、いつ何をやらなければならないのか?」を明確化することができます。

4.自分で主体的に仕事をコントロールできるようになります

時間管理ができるようになると、与えられた仕事を言われたとおりに淡々とこなしていくのではなく、自分でやるべき仕事の順序を決めてやっていくことができるようになります。

「仕事をやらされている」というマイナスの状況から、「仕事を自発的にやっている」というプラスの状況に変化していきます。

「仕事を自分が主体的にやっている」と感じられるようになると、仕事への取り組み方が、ガラリと変わります。そして、仕事が楽しいものへと変化していきます。

5.仕事のミスを減らすことができます

仕事に関するすべての情報を手帳に書いておくことで、仕事のミスを防ぐことができます。

「仕事を忘れてしまった結果のクレーム対応」は、きちんと仕事を忘れずにやっていればやらなくても良い仕事です。「やらなくても良い仕事はやらない」これが仕事の効率化をするためにとても重要なことになります。

仕事を効率化していくには、このようなミスは絶対に避けなければなりません。

そうならないために、すべての情報を手帳に記入しておきます。そうすれば、手帳を見返すことで、何でも分かるようになります。このようにすることで、仕事のミスを確実に減らすことができます。

6.突発的なトラブルにも冷静に対処できるようになります

時間管理がきちんとできていれば、急な仕事が増えてもパニックになることはありません。

緊急な仕事が入っても、現在の仕事の状況を把握できているので、冷静にスケジュールの変更をすることができます。冷静に対処できるようになると、ミスも少なくなります。

ミスをリカバリーするための仕事をする必要もありませんし、その結果、最小限の時間で仕事をすることができるのです。

7.社内での評価がアップします

仕事には期限があります。時間管理ができれば、仕事の期限をきちんと守れるようになります。

与えられた仕事の期限を必ず守る。すると、あなたの評価が上がり、より重要な仕事を与えられるようになります。

そうなると、役職がアップしたり、重要な仕事ができることによるスキルアップ、給料のアップなど、あなたにとって良いことばかりが起こるようになります。

8.プライベートでも時間を有効に使えるようになります

時間管理をマスターすると仕事だけではなく、プライベートでもそのスキルを使えるようになります。

「休日に、ついダラダラしてしまって無駄な1日を過ごしてしまった・・・」という経験はあなたもあると思います。せっかくの休日なのに、これではもったいないです。

しかし、時間管理をマスターすれば、プライベートでも時間を無駄にすることなく、充実した日々を過ごすことができます。

仕事もプライベートも充実したものになれば、トータルで人生は楽しいものになっていきます。

su444
私は、「仕事を楽しみたい、人生を楽しみたいと、心から願っていたから、時間管理を勉強しようと考えた」とお話しました。

なぜ、時間管理を勉強することが、「仕事が楽しみたい」「楽しい人生」に結びつくのでしょうか?

1.時間管理ができるようになると、時間を効率的に使うことができます

時間管理をマスターすると、無駄な時間を排除することができます。無駄な時間が排除できれば、その分、時間を効率的に使えるようになります。

2.時間を効率的に使うことができるようになると、同じ時間でよりたくさんの仕事ができるようになります

時間を効率的に使えるようになると、同じ時間でたくさんの仕事ができるようになります。

例えば、いつも2時間かかっていた仕事が1時間30分で出来るようになると、30分時間を短縮できます。

その30分を別の仕事に割り振ることができます。これを積み重ねることで、結果的に同じ時間でより多くの仕事ができるようになります。

3.たくさんの仕事ができるようになると、残業をしなくてもすみます

たくさんの仕事ができるようになると、仕事時間を短縮することができます。仕事時間が短縮できれば、残業をしないで、定時で帰ることができるようになります。

4.残業をしなくてすめば、プライベートの時間が増えます

1日24時間は、仕事の時間とプライベートの時間に分けられます。

仕事の時間が長くなれば、必然的にプライベートの時間は短くなります。逆に、仕事の時間が短くなれば、プライベートの時間は長くなります。

仕事の時間を短縮することで、あなたが自由にできる時間を増やすことができます。

5.プライベート時間が増えれば、家族サービスやスキルアップすることができます

プライベートの時間が増えれば、家族サービスをすることができますし、資格の勉強をしたり、趣味の時間を楽しんだり、大切な人と時間を共有することもできるようになります。

6.プライベートが充実すれば、仕事にも良い影響を及ぼします

プライベートが充実していくると、仕事にも良い影響を及ぼします。

家族と一緒にいることが楽しくなると、家族のために仕事をがんばることができます。大切な人と時間を共有することで、人生が開けて、その人を幸せにするために、仕事をがんばることができます。

資格の勉強をしてスキルアップすることで、仕事に活用することができるようになります。趣味の時間を楽しんでリフレッシュすることで、新鮮な気持ちで仕事に取り組むことができます。

逆に、プライベートが充実していないと、仕事にどんな悪影響を及ぼすのでしょうか?

例えば、家族関係がうまく行っていないとします。すると、仕事をやっていても、家族の悩みが頭から離れず、仕事に集中できなくなります。

仕事に集中できなくなると、ミスも多くなります。ミスが多くなれば、職場からの信用もなくなり、重要な仕事が任されなくなります。職場の人間関係も悪くなることがあります。

そのため、誰にでもできる仕事をこなすだけの毎日になるので、仕事のスキルアップもできません。

誰にでもできるような仕事をやっているだけでは、昇進もできませんし、給料アップも望めません。最悪は、リストラの候補となってしまうこともあるのです。

このように、1つ歯車が狂いだすと、すべてがうまく行かなくなってしまいます。

7.時間管理ができるようになると、仕事もプライベートも楽しめるようになります

先程、1つ歯車が狂いだすと、すべてがうまく行かなくなるとお話しましたが、それは逆も言えるのです。

「時間管理ができるようになる」という歯車がうまく回りだすと、あなたの人生がちょっとずつ良い方向に動き出し、結果的には「楽しい人生」を得ることができるようになるのです。

つまり、時間管理ができるようになることで、楽しい人生につながっていくのです。

su445
「時間管理を学ぶことのメリットは良く分かりました。それでは、早速時間管理について勉強していきます!」

しかし、残念ながら、時間管理の本を読んで勉強しても、時間の効率化はできません。

「時間管理の勉強って、時間の効率化をさせるための勉強でしょ。勉強してもスキルが身につかないって、意味がよく分かりません・・・」

そうおっしゃる気持ちは、良く分かります。

それでは、「なぜ、時間管理を勉強しても、時間の効率化ができないのか?」その理由について、今からお話します。

su446
自己啓発の本を読んで、「本に書いてあることを活用してみよう!」と思っても、実生活で活用できなかった・・・

こんな経験をしたことはありませんか?

最初の数日は実行できるのですが、長続きしないのです。いわゆる、三日坊主というやつです。つまり、本の内容を理解しても、それを自分の生活にまで落とし込めないのです。

学んだことを、たった数日やったところで、身につくワケがありません。学んだことを継続することで、徐々に身につくのです。

一つ、簡単な事例をお話します。

例えば、ダイエット。体重を減らすには「消費カロリー>摂取カロリー」にすれば良いことは、どんなダイエットの本に書いてあります。

たくさん運動して、食事を減らせば、体重は減っていきます。この事実はあなたも理解していると思います。

しかしながら、ダイエットに成功できる人は一握りです。内容は理解していても、実践して成果を上げるところに大きな壁があるのです。

このように、内容を「理解すること」と「できること」は、まったく別次元の問題なのです。

su447
時間管理を学ぶことも一緒です。学んだことを継続できないと、意味がないのです。

時間管理の本を読んで、「よし!時間管理についてよく理解した」「でも、実際にどうすれば良いの?」という壁にぶつかります。

時間管理を行うためには、時間を管理するための手帳が必要です。

つまり、時間管理で成果を上げるためには、「時間管理の理論」とそれを実践するための「手帳」がリンクしていなければならないのです。

su448
文具店に行けば、手帳はたくさん売っています。しかし、どの手帳を使えば成果が上がるのか、分からないのです。

せっかく、時間管理の勉強をしたのに、それを効果的に生かすツール(手帳)がない。

これが、時間管理の本を読んでも、時間の効率化ができない最大の問題なのです。

su449
時間管理が上手にできるようになると、時間の効率化ができるようになります。これは、先程から何度も繰り返しお話しているので、あなたも十分理解されたと思います。

しかしながら、厄介な問題がひとつ残っているのです。その厄介な問題とは、モチベーション(やる気)です。

人は感情のある生き物です。いつもより仕事がはかどる日もあるし、落ち込んで全然仕事が進まない日もあります。

でも、このような感情の浮き沈みで仕事の成果に差が出ることは、好ましいものではありません。

どんな時でも、一定の成果を上げられなければなりません。

せっかく時間管理の手法を学び、実践するためのツールが揃っているのに、やる気がないと、宝の持ち腐れになってしまいます。

そうならないためにも、高いモチベーションを保つことが大切になってくるのです。


su450

su455
テキストを読んで時間管理の基礎を学ぶ。そして、そのスキルを専用の手帳リフィルを使って実践していく。さらに、高いモチベーションを保ちながら毎日を過ごす。

これらの仕組みを時間管理講座としてまとめました。これで、「時間管理ができない」という壁がなくなります。

Step1.一生モノの時間管理スキルを学ぶ

su_photo004_R

時間管理の基礎を学びます。小手先のテクニックではない、普遍的な内容です。一度身につけることで、一生モノのスキルになります。

このテキストでは下記のことが学べるようになります。

■ 評価される人になるために必要なこととは?
■ 私たちは何のために生きているのか?
■ 人が不安に思う最大の原因とは?
■ 効果的な時間管理をするために欠かせないものとは?
■ なぜ私たちは不満を抱くのか?
■ 上司があなたにアレコレ言ってくる本当の理由とは?
■ 仕事のミスを減らす簡単な方法とは?
■ 突発的なトラブルが起こっても冷静に対処する方法とは?
■ あなたの評価を上げるために必要なことは?
■ 仕事の効率化をさせるために、一番最初にやらなければならないことは?
■ 仕事時間を短縮するためには、スキルアップより○○をする
■ 仕事のスケジュールを立てる前にやっておくべきことは?
■ ○○だけで時間管理をやってはいけない
■ 相手に安心感を与える手帳の使い方とは?
■ 完璧主義の人が陥りやすいワナとは?
■ 手帳に情報を集約することで得られるメリットとは?
■ 仕事の予定はいつ立てるのが良いのか?
■ あなたが社内でトップを得るために必要な心構えとは?
■ 仕事の予定は○○させて立てる
■ 仕事を完璧にやらなくても良い理由とは?
■ 自分の思い通りにアポイントメントを取るコツとは?


Step2.たった2本の蛍光マーカーでやる気をアップさせる

DSC01149_R

モチベーションが高いときには、バリバリ仕事ができますので、これは問題ありません。問題なのは、モチベーションが低く、仕事への意欲が全くない時です。

「モチベーションが低く、仕事への意欲がない時、自分自身はどうしているのか?」を観察している時に、気がついたことがありました。

それは、「モチベーションが低い日でも、仕事をしていくうちに、いつも通り仕事がこなせていることがある」ということでした。

「なぜ、そうなるのか?」

「私は仕事をがんばってやっているんだ!やれば結構できるんだ!」と感じていたのです。「仕事をやっている」という実感があると、低かったモチベーションを高めることができるのです。

意識的にモチベーションを上げるというよりは、気がついたら自然とモチベーションが上がっていたという感覚です。

「モチベーションが低い場合でも、仕事をしているうちに、いつもどおりの仕事ができている。」

これを仕組み化したのが「蛍光マーカー手帳術」です。

蛍光マーカー手帳術は、シンプルなルールで効果が上がるように仕組み化されており、これから時間管理を学びたい方でも簡単に習得が可能です。

たった2本の蛍光マーカーを使うだけで、モチベーションを上げながらスケジュール管理ができるようになります。

Step3.学んだ知識を専用の時間管理リフィルで徹底活用する

DSC01119_R

1日1ページのリフィルで、学んだことを実践するために最適化されています。

このリフィルは、私が実際に使っているリフィルで、数年間に渡り、修正を繰り返し、創り上げたものです。

時間管理リフィルはエクセルで制作されているので、いつでもデザイン編集ができます。例えば、スケジュール欄の時間帯も自由に編集できます。あなたのライフスタイルに合わせたリフィルが作れます。

su456
1.テキスト(PDFファイル)

su_photo002_R

■ 時間管理の基礎
■ 手帳リフィルの使い方
■ 蛍光マーカー手帳術

※テキストはPDFファイルでの提供となリます。
※PDFファイルの閲覧にはAdobeReader(無料ソフト)が必要です。

2.1日1ページリフィル(A5サイズ:エクセルファイル)

DSC01111_R

時間管理リフィルはA5サイズのシステム手帳用リフィルです。1日1ページのバーチカルタイプ(時間軸が縦方向)です。リフィルは右ページ、左ページの順に保存されています。

A5サイズシステム手帳(6穴)、A5サイズルーズリーフ(20穴)で使用できます。無地のリフィル、ルーズリーフに印刷してご利用下さい。また、A4普通紙(コピー用紙)を半分に切って(A5サイズにする)印刷して、穴を開けて使うことも可能です。

リフィルはエクセルで制作されており、自由にデザイン変更することが可能です。スケジュールの時間帯を変更したり、フォントの種類、線の色や太さ、リフィル全体のデザインを自由に変更することができます。

※リフィルはエクセルファイルでの提供となリます。
※左ページと右ページのリフィルは同じものです。印刷する際の用紙余白を左ページと右ページ用で変えてあります。
※リフィルの年・月・日付・六曜・祝日・曜日・カレンダー等はお客様で入力して下さい。

su457
一般的な企業の年間休日は120日。と言うことは、年間245日働いていることになります。

時間管理講座を受講することで、高いモチベーションを保ちながら効率的に仕事ができるようになります。

時間管理を学んだ結果、毎日1時間早く帰れるようになったら、自由になる時間が245時間増えます。さらに仕事の効率化をして、毎日2時間早く帰れたら、490時間。

490時間を日に換算すると、約20日です。

今まで、仕事に費やしていた時間を、あなたが自由に使うことができるようになるのです。

これだけの時間を自由に使えるようになったら、あなたは何をしますか?

■ 家族と一緒に過ごしたい
■ スキルアップのために資格を取りたい
■ 自分の好きな趣味に没頭したい
■ 大切な人と過ごす時間を増やしたい


あなたのプライベートは、とても充実したものになると思います。

そして、仕事が効率的にできるようになっているので、あなたの裁量で自由に仕事をコントロールできるようになっています。自発的に仕事をやっていることを実感できれば、仕事が楽しいものになっているでしょう。

プライベートと仕事の両方が充実する。

これは、人生そのものが充実しているということです。

このようになれたら、毎日が楽しいですよね。


su458

su459

お支払方法は銀行振込もしくはPayPal(ペイパル:クレジットカード支払い)となります。

購入ご希望の方は、下記ボタンをクリックして下さい。

価格:5,000円2,980円(期間限定キャンペーン)