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手帳が続かないのは、あなたのせいではありません
「今年こそは、自分を変えたい」
そう意気込んで、書店のコーナーで一番良さそうな手帳を選び、新しいペンを用意する。しかし、1月は丁寧に書き込んだものの、忙しさに追われているうちに空白が増え、3月頃には開くことさえ億劫になってしまう。
あるいは、毎日しっかりとタスクを書き込み、チェックマークをつけているのに、なぜか「満たされない」「人生が前に進んでいる気がしない」というモヤモヤを抱えている。
もしあなたが今、そのような状態にあるのなら、まず最初にお伝えしたいことがあります。
手帳が続かないのは、あなたの意志が弱いからではありません。また、能力が足りないからでもありません。
最大の原因は、「手帳の形が、あなたの生活に合っていない」ことにあります。
手帳リフィル工房は、既存の手帳ではなく、あなたの人生と目的に合わせて手帳そのものを作り直すための場所です。
提供するのは、理想の未来を描くための「リフィル」と、それを実現するための「ノウハウ」。手帳を使って、時間の使い方を変え、考え方を整理し、人生の主導権をあなたの手に取り戻しましょう。
手帳を変えることは、日々の選択を変えること。
そして日々の選択が変われば、確実に未来は変わります。
その最初の一歩を、ここから踏み出してみませんか。
手帳リフィル工房とは?
手帳リフィル工房は、これまでの手帳の常識を変えることを目的としています。
それは、紙の手帳を単なる「スケジュール帳」で終わらせず、あなたの人生を理想の方向へと進めるための「行動管理の中心」へと変えることです。
その中心にあるのが、「リフィル(Refill)」という考え方です。
市販の綴じ手帳は、メーカーが決めた「1年分の枠」に自分を合わせなければなりません。しかし、私たちの推奨するスタイルは真逆です。
- 月間カレンダー
- 週間バーチカル
- デイリーページ
- 目標管理シートやチェックリスト
多種多様なパーツ(リフィル)の中から、今のあなたに必要な機能だけを選び出し、システム手帳というバインダーの上でパズルのように組み合わせる。
そうして完成するのは、世界に一つだけの、あなたの生活に完全に合ったシステムです。
私たちが徹底して追求しているのは、「それが機能するかどうか」という一点です。
「書くことで考えが整理されるか」「そのレイアウトは行動を促すか」。見た目の良さはあくまで手段であり、目的はあなたの人生を動かすことです。
なぜ「市販の手帳」ではうまくいかないのか?
多くの人が「手帳難民」となり、毎年違う手帳を渡り歩いてしまうのはなぜでしょうか。それは、市販の手帳が「万人向け」で作られているからです。
私たちの生活は、一人ひとり全く異なります。朝5時に起きて朝活をしたい人と、夜遅くまで仕事をする人では、必要な時間軸が違います。子育て中の方なら家族の予定欄が必要ですし、営業職なら数値目標の管理が必須でしょう。
それなのに、市販の手帳は多くの人に買ってもらうため、「平均的な使いやすさ」を優先せざるを得ません。
誰もが使えるということは、裏を返せば「誰にとってもベストではない」ということ。その結果、あなたのこだわりやライフスタイルとは、どうしても合わない部分が出てきてしまうのです。
- 書くことがない欄が毎週白紙になり、それを見るたびに罪悪感を覚える
- 一番書きたい「タスク」や「アイデア」を書くスペースが足りず、別のノートが必要になる
- 目標管理のページが使いにくく、最初しか見ない
この「微妙な使いにくさ」が積み重なることで、脳は手帳を開くことを「ストレス」と認識し、やがて習慣が途切れてしまうのです。
Excelで「自分専用」にするという解決策
そこで手帳リフィル工房が提案しているのが、「Excelを使ってリフィルを自作・編集し、自分専用の手帳を作る」という選択肢です。
「リフィルを自作するなんて難しそう」と思われるかもしれませんが、手帳リフィル工房の日付自動入力リフィルは、Excel形式で提供しています。つまり、ゼロから作る必要はありません。
ベースとなる型をダウンロードし、あなたの生活に合わせて「微調整」するだけで良いのです。例えば、こんなことが数分で可能になります。
- 時間軸の変更:朝4時起きのリズムに合わせて、開始時間を早める
- 項目名の変更:「Memo」の欄を「Dinner」に変えて、献立記録にする
- 列の追加:家族の予定を書く列や、部下の進捗管理欄を追加する
- 行間の調整:文字を大きく書きたいから、行の高さを広げる
「自分は何を管理したいのか?」「何を大切にしたいのか?」を問いかけながら作った手帳には、既製品にはない愛着が生まれます。
手帳は「思考の外部化」で人生を整える
手帳リフィル工房が大切にしているもう1つの考え方は、「手帳は、思考・気づき・目標を脳の外に出し、客観視するためのパートナーである」という視点です。
人間の脳のメモリには限界があります。「あれもしなきゃ」「これもしなきゃ」と頭の中で覚えている状態は、脳に大きな負荷をかけ、パフォーマンスを低下させます。
手帳の役割は、その脳内のノイズをすべて紙の上に吐き出し、脳をクリアな状態にすることです。
①備忘録から、司令塔へ
単なる予定だけでなく、「準備」や「決定事項」まで書き込むことで、手帳はあなたを動かす司令塔になります。
②やりたいことの言語化
夢を「今年中にTOEIC700点」のように具体的に書き出し、実行日を予約することで、夢は「現実のプロジェクト」に変わります。
単なる予定だけでなく、「準備」や「決定事項」まで書き込むことで、手帳はあなたを動かす司令塔になります。
②やりたいことの言語化
夢を「今年中にTOEIC700点」のように具体的に書き出し、実行日を予約することで、夢は「現実のプロジェクト」に変わります。
推奨サイズと運用スタイル
手帳リフィル工房では、特に「A5サイズ」のシステム手帳での運用を推奨しています。
もちろん他のサイズでも構いませんが、A5サイズには「情報量」と「携帯性」のバランスが最も優れているというメリットがあります。A4の資料を二つ折りにして挟めるため、仕事の書類、プリントアウトしたリフィル、アイデアメモなどを1冊に集めるのに最適です。
手帳が続かない原因の1つである「情報の分散」を防ぎ、「この1冊を見れば、私のすべてがわかる」という状態を作ることこそが、人生のコントロール感を取り戻す鍵となります。
また、「時間の価値を意識する」という考え方も推奨しています。あなたの年収を2,000時間で割り出した「自分の1時間の価値」を意識して使うことで、何となく過ごす時間が減り、将来のために使う時間が増えていきます。
スターターキットで体験する「3つのステップ」
「理念はわかったけれど、具体的に何から始めればいいの?」
そんな方のために、手帳リフィル工房では「無料スターターキット」を用意しています。これは、リフィルだけでなく、このサイトが提唱する「人生を変える3ステップ」を体験できるパッケージです。
STEP 1:思考の言語化(やりたいことリスト)
いきなりスケジュール欄を埋めてはいけません。まずは「100個のやりたいことリスト」のリフィルを使い、脳内にある願望をすべて書き出します。制限をかけずに書き出すことで、自分の本音や価値観が見えてきます。
STEP 2:夢の計画化(目標達成シート)
書き出した中から重要なものを選び、「目標達成シート」を使って具体化します。「SMARTの法則」に基づき、期限と数値を入れ、それを「今月やること」まで落とし込みます。
STEP 3:行動の確保(ブロック・スケジューリング)
最後に、それをスケジュールリフィルに落とし込みます。ポイントは、「空いた時間にやる」のではなく「時間を先にブロック(予約)する」こと。自分とのアポイントメントとして書き込むことで、実行力が劇的に向上します。
この3ステップを回すことで、手帳は「他人の予定で埋まる場所」から「自分の未来を作る場所」へと変わります。
まずは「小さく始める」が正解
ここまで読んで、「なんだか大変そうだな」と感じた方もいるかもしれません。でも、安心してください。最初から完璧な手帳を作る必要はありません。
手帳リフィル工房がおすすめするのは、「小さく始める」です。
- まずは、気になったリフィルを1枚だけ印刷してみる
- 今の手帳に挟んで、1週間だけ使ってみる
- 合わなければ、捨てて別のリフィルを試せばいい
Excelで作ったリフィルなら、何度でも修正できます。紙代とインク代だけで、いくらでも試行錯誤ができます。「失敗したら高い手帳が無駄になる」という恐怖心から解放されることこそが、自作リフィルの最大のメリットかもしれません。
合わなければ直す。必要になったら足す。使いながら育てる。
この感覚が持てると、手帳は義務感で「続けるもの」ではなく、困ったときにいつでも「戻れる場所」になります。
あなたのための手帳を、ここから

手帳リフィル工房は、次のような方のための場所です。
- 「忙しいのに、なぜか満たされない」と感じている方
- 市販の手帳に違和感があり、毎年買い替えている方
- 仕事もプライベートも、1冊でスマートに管理したい方
- 自分の人生のハンドルを、自分の手で握りたい方
手帳は、あなたの意志を試すためのテスト用紙ではありません。あなたの暮らしを支え、脳を楽にし、理想の未来へ連れて行ってくれる道具です。
もし今、手帳に違和感があるなら、それはあなたが悪いのではなく、「形が合っていない」というサインです。そのサインを見逃さず、手帳リフィル工房のコンテンツをヒントにして、あなただけの1冊を作り上げてください。
さあ、まずは無料のスターターキットや、気になったリフィルをダウンロードすることから始めてみましょう。
あなたの手帳ライフは、今日ここから、新しく始まります。
手帳は「続かない」ものだと思っていました
今でこそ「手帳リフィル工房」を運営し、多くの方に手帳リフィルをお届けしていますが、私は最初から手帳が得意だったわけではありません。
むしろ、その真逆でした。
- 新しい手帳を買っては、数ヶ月で書かなくなる
- 綺麗に書こうとして緊張し、一度の書き損じでやる気をなくす
- 書いても書かなくても、毎日は何も変わらない
- 年末には「また今年も続けられなかった」と自己嫌悪に陥る
長い間、私は「手帳迷子」でした。
本屋に並ぶ手帳特集を見ては「今度こそ」と期待し、しばらくしては「やっぱり自分には無理だ」と挫折する。その繰り返しでした。
それでも私が手帳を手放さなかったのは、手帳は単なる「予定を書くメモ帳」ではなく、「手帳には、人生を変える力があるはずだ」と信じていたからです。
自分の頭の中にある思考やモヤモヤ、そして未来への希望を書き出すことで、自分自身を整えてくれる道具になり得るはずだ・・・と。
ここでは、そんな私がどのようにして「自分だけの手帳」という答えに、たどり着いたのか。
そして、どのようにして手帳リフィル工房を始め、「日付自動入力リフィル」を作ったのか。
その試行錯誤の歴史をありのままにお話しします。
もしあなたが今、手帳が続かずに悩んでいるのなら、この話の中にヒントが見つかるかもしれません。
市販の手帳に期待しては、裏切られる日々
私の手帳遍歴のスタートは、多くの人と同じように「市販の綴じ手帳」からでした。
毎年10月頃になると、書店や文具店には色とりどりの手帳が並びます。その光景を見るだけで、胸が高鳴りました。
「今年はバーチカルタイプで、時間をきっちり管理しよう」
「いや、1日1ページタイプで、日記もアイデアもしっかり書こう」
「やっぱり薄くて軽いウィークリータイプで、スマートに持ち歩くのがいいかな」
新しい手帳を開く瞬間のワクワク感は、何度味わってもいいものです。
1月のページに丁寧に予定を書き込むときは、「今年こそ、使いこなすぞ!」という期待でいっぱいでした。
しかし、現実は違いました。
実際に使い始めると、必ず手帳のフォーマットが生活に合わなくなるのです。
仕事が忙しい繁忙期には、書き込むスペースが全然足りなくてイライラする。
会議の議事録を書きたいのに、小さな枠には収まりきらない。
逆に、何もない日が続くと、空白のページが増えていく。
徐々に手帳を開くのが億劫になりました。
そして、忙しい時ほど「タスク」や「ふと思いついたアイデア」のメモが、手帳の隅っこや、その辺にあった裏紙、別のノートに散乱し始めます。
「あれ、あの件どこに書いたっけ?」
情報を探す時間が増え、結局手帳は「カレンダー代わり」になってしまいました。
「手帳を書くことが目的化して、手帳に振り回されている」
そんな状態でした。
しかし、いくつもの手帳を渡り歩き、何冊もの使わなくなった手帳を積み上げた末に、私はある1つの事実に気づきました。
それは、「手帳が続かないのは、私の意志が弱いからではない」ということです。
本当の原因は、「既製品のフォーマットが、私の生活に合っていないから」でした。
市販の手帳は、多くの人に売るために「平均的な人」を想定して作られています。しかし、私の生活リズムは平均的ではなかったのです。
この気づきが、私の手帳に対する考え方を「自分に合うものを探す」から「自分に合わせて作る」へと変える転換点となりました。
システム手帳への憧れと、見えた限界
「市販の綴じ手帳が合わないなら、中身を入れ替えられるものがいい」
そう考えた私が、次に選んだのは「システム手帳」でした。
バインダーのリングを開き、必要なリフィルだけを挟み、不要なページは外せる。ページの順番も自由に変えられる。この自由度の高さこそが、私の求めていた答えだと思いました。
「これなら、自分の生活に合わせて調整できるはずだ」
確かに、システム手帳は便利でした。
しかし、使い込むほどに、また別の壁にぶつかります。
それは、「市販リフィルの選択肢が、意外と少ない」という現実でした。
文具店に行けば、リフィル売り場にはたくさんの商品が並んでいます。
しかし、よく見るとそのほとんどは「罫線メモ」か「無地」、あるいは「標準的なスケジュール」ばかりです。
- 「ここの罫線、もう少し太ければ書きやすいのに」
- 「この時間軸、朝4時から始まっていれば朝活の記録ができるのに」
- 「ToDoリストとスケジュールが横並びになっていれば便利なのに」
- 「もっと目標管理に特化したページが欲しいのに」
自分なりのこだわりや使い方が定まってくるほど、リフィルの細部への不満が増えていきます。
「差し替え自由」という機能はあっても、肝心の中身が自分の生活にフィットしなければ、その自由度は活かせない。
結局、綴じ手帳の頃と大きく変わらない状態が続きました。
さらに、システム手帳特有の「重さ」や「リングが手に当たって書きにくい」といった問題も重なり、「既製品の中から選ぶだけでは、最後まで自分にはフィットしない」という結論に至りました。
A5サイズとの出会い―すべてが1冊に収まった転機
試行錯誤を続ける中で、私の手帳スタイルが大きく変わったのが、A5サイズとの出会いでした。それまでは、持ち運びやすさを重視してバイブルサイズを使っていました。
しかし、思い切ってA5サイズ(A4の半分)を使い始めて、世界が変わりました。
A5サイズは、「情報量」と「携帯性」のバランスが絶妙だったのです。
手帳が続かない大きな原因の1つに、「情報の分散」があります。
予定はスマホのカレンダー、その日のタスクはパソコンのモニターに貼った付箋、会議のメモはB5ノート、そして将来の夢や振り返りは頭の中・・・
これでは、自分の全体像を把握することは不可能です。
A5サイズであれば、十分な筆記スペースがあります。スケジュール、タスク、詳細なメモを余裕を持って書き込むことができます。
さらに決定的なのが、「A4の資料を二つ折りにして挟める」という点です。
仕事の資料、学校のプリント、ネットで見つけた記事の印刷などを、穴を開けて手帳に綴じることができます。
「この1冊さえあれば、仕事もプライベートもすべて分かる」
この安心感は絶大でした。
予定もアイデアも全て一箇所に集めた時、手帳は単なる「スケジュールの備忘録」を超え、行き詰まった思考を整理し、共に現状を打破してくれる「最強のパートナー」へと生まれ変わったのです。
忙しくてパニックになりそうな時も、手帳を開けば現状がわかる。迷った時も、手帳を見れば判断できる。
この時初めて、手帳が私を支える道具になり始めたのです。
Excel自作へ―手帳が「完成品」から「育てる道具」へ
A5サイズで情報を1箇所に集めることには成功しましたが、「リフィルの中身が合わない」という問題は解決していませんでした。
そこで私は、ついに「Excelでのリフィル自作」に挑戦します。
市販のリフィルを探し回る時間があるなら、自分で作ったほうが早い。そう気づいてパソコンを開き、Excelで簡単な線を引いてみました。
最初は不格好なものでしたが、自分のためだけに作ったリフィルには、既製品にはない満足感がありました。
- 「行の高さを少し広げよう。これで大きめの文字でもストレスなく書ける」
- 「時間軸を自分の生活リズムに合わせて、朝4時から夜22時までに書き換えよう」
- 「家族の予定を書けるスペースを作ろう」
- 「仕事とプライベートのToDo欄を別々にしよう」
自分で作ったリフィルを印刷してバインダーに挟んだとき、衝撃が走りました。
「これだ!これが欲しかったんだ!」
今まで感じていた小さなストレスが消え、手帳にスラスラと書けるようになったのです。
自作リフィルには、大きなメリットがあります。それは、「今の自分」に合わせて常に変更できることです。
仕事の内容が変われば、手帳の項目を変えればいい。ライフステージが変われば、ページ構成を組み替えればいい。
手帳は、買って終わりの「完成品」ではありません。自分の成長や変化に合わせて、共に進化し、育てていく「道具」なのです。
この発見が、「手帳リフィル工房」の原点となりました。
最大の弱点を克服した「日付自動入力リフィル」の開発
Excelでの自作は快適でしたが、1つだけ、どうしても乗り越えなければならない問題がありました。
それは、「日付を入れるのが面倒くさい」という問題です。
完全にオリジナルのリフィルを作ると、当然ながら日付は空欄です。使うたびに手書きで日付を書き込むか、Excel上で数字を入力して、365日分(あるいは52週分)のシートを作る必要があります。
これは途方もない作業です。
「自作は最高だけど、この日付入力の手間だけはどうにもならない」
そう思っていたある日、私はExcelの「マクロ(VBA)」という機能に目をつけました。
「もし、ExcelのVBAを使って、自動的にカレンダーの日付や曜日、祝日まで入力できるような仕組みが作れたら?」
試行錯誤の末に完成したのが、現在の「手帳リフィル工房」の看板商品となっている「日付自動入力リフィル」です。
これは画期的でした。
マンスリーリフィルなら、Excelを開いてリフィル制作ボタンを押すだけで一瞬にして1年分のリフィルが出来上がるのです。
これにより、自作リフィルの最大の弱点だった「準備の手間」がゼロになりました。
「市販の手帳のような美しさと利便性」
×
「自作手帳のような自由度」
×
「自作手帳のような自由度」
この2つを両立させたことで、私の手帳ライフは完全にストレスフリーなものへと変わりました。
A5とバイブルの間で揺れた時期―「目的で選ぶ」へ
手帳リフィルの自作環境が整ってからも、迷いがなかったわけではありません。一時期は、A5サイズとバイブルサイズの間で揺れ動いたこともありました。
「やっぱり毎日持ち歩くなら、小さいバイブルサイズの方がスマートではないか?」
そう考えて移行してみたこともあります。しかし、結局はA5に戻ってきました。
私にとって重要だったのは、「スマートに見えること」よりも、「思考を書き出し、情報を1箇所に集めること」だったからです。
この経験から、「手帳選びに正解はない。あるのは自分が何をしたいのかという『目的』が一番大切」ということを学びました。
持ち運びを最優先するなら小さくてもいい。でも、人生を見渡し、深く考えたいなら、相応の広さが必要になる。
「今、自分は何をやりたいのか?」
この目的が定まれば、選ぶべき道具はおのずと決まります。手帳はファッションではなく、人生を前に進めるための道具なのです。
「自分デザイン実践講座」の誕生-メソッドの体系化
こうして私は、試行錯誤の末に「自分専用の手帳」を手に入れました。
その結果、仕事の処理速度は劇的に上がり、長年描いていた目標も次々とクリアできるようになったのです。
しかし、そこで私はある重要な事実に気づきました。
私はこれまで、必死になって「完璧なリフィル」を作ろうとしていました。
しかし、本当に私の人生を変えた要因は、リフィルそのものではなく、その道具を使う際の「考え方の変化」にあったのです。
例えるなら、どんなに高性能なスポーツカーを手に入れても、ドライバーの運転技術が未熟で、エンジンが故障しており、目的地も決まっていなければ、車はまったく動かないか、暴走してしまうだけです。
どれだけ優れたリフィルがあっても、そこに書き込む「技術・心理・哲学」が揃っていなければ、人生は決して変わらないことに気づいたのです。
「道具だけでは不十分だ。その背後にある『考え方』ごと伝えなければ意味がない」
そこで私は、自分が無意識に行っていた思考のプロセスを言語化し、系統立てて、誰もが実践できる「3つの要素」として整理しました。
1. スキル(技術)―夢を現実に変える具体的な方法
「こうなりたい」という想いを、ただの妄想で終わらせないための具体的なテクニックです。「時間管理」や「目標達成」の方法を使い、漠然とした夢を期限と数値のある「タスク」へと分解します。
精神論ではなく、「どうすれば時間が生まれるか?」「壁にぶつかったらどう解決するか?」という具体的な方法を身につけることで、理想を現実へと着実に変えていきます。
2. メンタリティ(心理)―どんな困難も乗り越える強さ
どれほど完璧な計画があっても、行動するのは人間です。恐怖や不安で足が止まっては意味がありません。
ここでは「モチベーション」や「メンタルヘルス」の技術を学び、失敗を「ただのデータ」として冷静に処理できる強さを養います。感情に振り回されず、逆境さえも成長の糧に変えて進み続ける、しなやかで強い心を作ります。
3. フィロソフィ(哲学)―人生の迷いを消し去る軸
そもそも、あなたはどこへ向かいたいのでしょうか? 目的地が間違っていれば、どれだけ速く走っても幸せにはなれません。
「自分にとっての幸せとは?」「なぜ働くのか?」といった根本的な問いに向き合い、自分の価値観を言語化します。人生の羅針盤となる「自分の軸」を持つことで、周囲の声や流行に流されることなく、自信を持って自分の道を選び取れるようになります。
この3つの要素を整理した瞬間、私は気づきました。
手帳リフィル工房は、ただ便利な道具を売るだけの「リフィル屋さん」ではない。道具と技術、そして生きるための考え方をセットで提供し、使う人の人生を理想の未来へと導く場所なのだと・・・率直にそう思ったのです。
現在の運用―未来の自分を予約する
現在、私が大切にしているのは、手帳を「未来の自分を予約するツール」として使うことです。
朝起きてから「今日なにをしようかな?」と考えることはありません。手帳を開けば、そこには過去の私が予約してくれた「今日やるべきこと」がすでに書かれています。
私はその指示に従って、淡々と行動するだけです。意志の力も、やる気も必要ありません。ただ、手帳に書かれたことを実行するだけで、気づけば目標地点に到達している。そんな感覚です。
そこには、予定だけでなく、気づきも、反省も、未来への計画もすべて書き込まれます。
時間を「コスト」として意識し、限られた24時間を何に使うかを、手帳の上で考えるのです。
そして何より、この手帳は「世界でただ1冊、私のためだけに作られた手帳」です。
Excelで微調整を繰り返し、日付自動入力で手間を省き、自分の使い方に合わせて中身を充実させた、最強の道具です。
だからこそ、誰の手帳よりも使いやすく、私の人生を強力にバックアップしてくれるのです。
手帳遍歴は「人生を整える技術」になった
市販の手帳で挫折し、システム手帳に憧れ、A5サイズで情報を1箇所に集める重要性を知り、Excel自作と日付自動入力で道具を完成させる。
振り返ってみれば、私の手帳遍歴は遠回りの連続でした。数え切れないほどの失敗と、無駄にした手帳の山がありました。
しかし、その一つひとつの「使いにくさ」や「苦悩」が、今の私を作っています。それは単なる趣味の領域を超え、「人生を整える技術」として形になりました。
もしあなたが今、「手帳が続かない」「自分はダメだ」と落ち込んでいるのなら、どうか自分を責めないでください。
あなたが悪いのではありません。今のあなたの生活に、手帳の形が追いついていないだけなのです。そして、正しい使い方を知らなかっただけなのです。
手帳リフィル工房は、私の長い試行錯誤と失敗から生まれた場所です。ここにあるリフィルや考え方は、すべて「かつての私が欲しかったもの」です。
あなたの手帳を、あなたを苦しめるものではなく、最強の味方に変える。そのための素材とヒントを、ここに用意してお待ちしています。
さあ、あなたのための手帳作りを、ここから一緒に始めましょう。
もう、手帳選びで迷うのは終わりです。
次はあなたが、自分の人生をデザインする番です。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
自分好みのリフィルが無かったため。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
すごく使いやすい。センスも良く永く使えそう。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
使いやすいリフィルがなく(思いつかず)結局、何でもかんでも一つの大学ノートに書き込み。(どこに行くにも手放せなくなるが、大学ノート1冊ではなかなか書ききれなくなり何冊も分かれる)メモとして使用でき大体、メモの一言から記憶は芋づる式に引出せるが記憶に頼る事で“抜け”の不安を感じる。年齢も48歳になり、いつまでも“芋づる”に頼る気憶に頼る事に不安を感じる。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
書く癖を付けたかったこと。サイズ的にも適当だったこと。何より安く済ませたかった!
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
とても使いやすいと思いました。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
使いづらい点を好きなように変更してカスタマイズしたいから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
シンプルで使いやすく、好きなだけ好きな時に印刷できるのがいいです。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
家族の予定が入るマンスリー、自分達の活動時間に合わせたバーチカル、こどもでも使いやすいリフィルを探していて、思うように見つからなかったので自分で作ろう!と思ったのがキッカケです。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
使いやすいです。自分が考えていたものに一番近いリフィルの作成をされているのがココでした。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
A5ルーズリーフを使い始めたのだが、安価で気に入ったリフィルがなかったため。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
なかなか使いやすい。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
スケジュール帳を毎年悩みながら選んで、それを不便さを感じながら一年使い続けるのが苦痛だったから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
いろんなタイプのリフィルを手軽に試せたのが良かったです。一年分の用紙を一度に用意しなくていいので持ち運びが楽です。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
どのパターンが自分に合っているのか分からず、市販品を買うよりも作った方が効率がいい。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
非常に使いやすいです。自分にはバーチカルが合ってるように思います。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
ひところに比べて、売っているシステム手帳用のレフィルの種類がかなり減ってきて、なら自分で作ろうと思ったのがきっかけです。今まで、ここ数年はワードで作っていたのですが、一行の文字数と行数、行間など細かい設定がワードでも出来るのですが、エクセルに挑戦しようと思ってこのサイトに来ました。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
私は、昔はバイブルサイズというものを長く使っていたのですが、ここ数年はミニ6穴サイズを使っているので、それに合わせるのが少し面倒だったです。それにしても、このフォーマットを作って頂いた方には本当に感謝しています。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
A5サイズで、自分仕様の手帳を、自分の手で作りたいと思ったからです。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
至れり尽くせりです!カスタマイズできるのが最高です♪
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販のものは自分にあわないから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
よかった。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
自宅で末期がんの義父の介護をしています。体調を記録し往診医に見せています。テーブルに置いて記載するので、手帳形式ではなくA5を探していました。(片面A5は開くとA4になり邪魔、A5サイズの手帳は開くと記載部分が小さい)
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
とても満足しています。「schedule」のところに食事や睡眠などの記録、「todo」には内服の記録、「Memo」には次回往診時の伝達事項など記載します。日記は嫌いですがこちらのフォーマットの方が私には向いているようです。他人にも見せやすいし。縦のバインダーに挟むので上部に余白があるといいなと思いました。デフォルトの印刷設定は「きれい」になっていましたが、「標準」も「早い」も遜色ないです。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販の物では、満足出来ないから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
スケジュール管理から幅広い分野まで、仕事からプライベートまで様々使えて便利です。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
ウィークリィ・バーティカルのリフィルで使い勝手の良いもの自分で編集できるものがほしかったので。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
毎年手帳を買っても、使い勝手が悪く、数ページしか使わず無駄にしていたため。手帳リフィルだったら、必要なものだけをひとまとめにした手帳を作る事ができるからです。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
使いやすいです。もっと早く知っていればよかったと思いました。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販されているリフィルにはないオリジナルの自分自身が使いやすいリフィルにしたかった為。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
エクセルで編集できるのが良かったです。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販のリフィールに自分の目的にあったものが見つからなかったので。
👤 ばんび様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
好きなのが、散々探したけど市販されていなかったから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
自分好みです!リングが苦手なので、冊子のよう半分に折って真ん中を縦ホチキスで止めて使ってます。
👤 加藤様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販のものを物色しても、これだと思うものがなかなか見つからない。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販の手帳で自分の好みのものがなかったからです。バーチカルの手帳を探していましたが、シフト勤務で夜も働く場合、23時から翌朝6時までの時間軸があるものってほとんどない。あっても他の機能が足りないなど、自分にピッタリのものがありませんでした。ないならいっそ自分で作ろうと思いました。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
無料版でエクセルのバーチカルタイプをいただいて、自分の時間軸でカスタマイズして使っています。一から作る手間が省けてとても助かりました。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
自分が使いやすい手帳がなく、細かい手直しをしたくて。いろいろ紙類を探すのが面倒なので、バインダーに一元化したくて。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
毎日ただ時間が過ぎていくのでなく、ちゃんと予定を立てようとか何をすべきか?を考える時間ができた。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
文房具が好きだから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
とてもかっこいいと思う。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
色々と手帳を探しているが、自分のスタイルにあったものが見当たらなかった。また、A5のルーズリーフで使える市販のリフィールがほとんどない。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
自分で印刷して、パンチで穴を開けるとどんな形でも使えることが嬉しい。
👤 田中様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
既存の物を買いに行くのが面倒。自分にあったものがなかった。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
自分のイメージと合致し使いやすくなった。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販のものより安くでき、買いに行く手間が省けるから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
シンプルなところがすっきりしていて使いやすい。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
一度使った手帳が使いやすかったのに、同じものを見つけることができず困り、それなら作ってしまえばいいと思いました!
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
欲しいものに近く、自己流を合わせて使用していきたいです。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
手帳を使うに当たり、スケジュール管理だけでなくプロジェクト管理も行いたいと思ったからです。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
デイリースケジュールをイベントシートとして使っています。開催時の時間軸に当日スケジュール、その他のところに打ち合わせメモを記入して行っています。
👤 ナオコ様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
海外に住んでいて手帳リフィルが手に入らないため
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
リフィルを作るのにとても参考になりました。ありがとうございます。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販品で自分の目的に合った手帳がなかったため。あっても高価で手が出なかったため。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
無料版を使用させて頂いているのですが、無料とは思えないクオリティです。私はメモページをたくさん使うので、こちらのリフィルをルーズリーフのバインダーに挟んで使用しています。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
転職をした際、仕事の管理スピードが前職と異なり、新たな管理方法を模索していた為です。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
シンプルな為、手帳の中で変に主張せず、とても使いやすいです。
👤 佐藤様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販のリフィルはA5のものがが少なく、ノートタイプはページを増やすことができないから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
仕事用、プライベート用に違う種類のリフィルを使っています。1つのバインダーで済むので持ち運びが楽です。
👤 坂本様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
気に入ったリフィルが市販されていなかったので。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
まず目からウロコだったのがA5サイズの使いやすさでした。大きすぎず小さすぎず、バッグに入れても邪魔にならない、A4のプリント等は二つ折りにして一緒に手帳に入れていれば失くす心配もなし。すっかりA5サイズファンになりました(笑)マンスリーを使用していますが、他のリフィルも使いたいと考えています。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
いつも市販品を購入しており、今回間違えてリフィルを重複購入してしまい不足分の経費削減の為です(笑)
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
とてもシンプルで 使いやすいです。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
市販の手帳が、どれもいまいちで自分に合うものが欲しかった。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
EXCELで作れるのがわかって、無料でいただいたもので改善しながら使っています。
👤 徳永様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
ずっと手帳ジプシーで、いろんな手帳を使いましたが、それぞれ当たり前ですが、良いところ悪いところがあり、100%自分好み!が見つからなかったからです。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
手帳の基本のマンスリーやウィークリーだけでなく、時間の使い方などを再確認させていただけるリフィルがとても良かったです♪また、デザインがとてもシンプルなところも私好みで嬉しいです。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
冊子の手帳は重くて結局持ち歩かなくなるため、使わずに終わってしまうことが多かったため、必要な分だけ印刷して使えるのは魅力的だった。また、年の途中から、自分に合った形式がどういったものなのか試してみたかった。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
毎日書くことによって、日々の改善点が明確になった。また、自分がしてきたことの根拠になることが思わぬ効果だった。時々自信を失いそうになったときの、自分の拠り所になってくれる。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
なかなか自分のノート術に使いよいリフィルが無かったから。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
非常に使いやすいのですが、微妙にカスタマイズできるともっと良い。
👤 オダ様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
教師をしているのですが、時間割りに合わせて書き込みたくて、授業時間に合わせた枠を作りました。これまでは、市販のものに線を書き込んで枠を作っていましたが、手帳リフィル工房の自作用の升目のお陰で、理想の枠を作ることができました。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
なんといっても理想の枠が作れたのが嬉しいです。四月から使う予定で作りましたが、待ちきれずに2月から使い始めました。これまで書き込みやすさ重視でA4サイズのファイルを手帳がわりにしていたので、枠が小さくなったのは、はっきり言って使いづらいです。でも、持ち運びはしやすくなったので、これで慣れていこうと思います。
👤 たけし様
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
もっと楽しい手帳にしたかった。毎日をもっと記録したいなと思った。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
とても良かった。早速マンスリーを利用させていただいています。
Q 自分で手帳リフィルを作ろうと思ったきっかけは何ですか?
システム手帳は次年度に継続したいページをわざわざ書き写さなくても良い便利さがありながら、綴じ手帳に比べ、リフィルにオーソドックスなものしかなく、勿体無いと感じていました。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
予定だけでなく こうありたい未来の姿や、やってみたい事をリスト化し、携帯出来るリフィルにとても魅力を感じました。
Q 手帳リフィル工房のリフィルを使ってみた感想
丹精込めたリフィルを試す機会を頂き、ありがとうございます。
今迄は綴じ手帳を使っていたのですが、来年度よりシステム手帳にトライしてみようと考えています。
市販には無いリフィルもあり、大変魅力を感じました。お陰様で印刷もスムーズに出来ましたので 早速使わせて頂きます。
ありがとうございました。
今迄は綴じ手帳を使っていたのですが、来年度よりシステム手帳にトライしてみようと考えています。
市販には無いリフィルもあり、大変魅力を感じました。お陰様で印刷もスムーズに出来ましたので 早速使わせて頂きます。
ありがとうございました。

